やっぱりチャンピオンズリーグは面白い! [サッカー]
イタリア好きで、ドイツ嫌い、スペインは、レアル好きで、バルサ嫌いのぱんだは、バイエルンのホームで決勝と決まってから、ファイナルにドイツ勢が勝ち上がらないこと、そして、イタリア勢が成し遂げられなかったチャンピオンズリーグ連覇が起きないよう願っていました。
まさか、無敵のレアルマドリードが負けると思っていなかったので、セミファイナル 第二戦はショックでした。 チェルシーが勝ち上がったことは嬉しかったのですが、、、
次年度に目を向けていたのですが、やはりチェンピオンズリーグ。 明朝、スカパーで生放送を観ようかと思います。今年から土曜日開催になったようで、ありがたいです。
もちろん、アンチドイツなので、チェルシーの応援です。
今夜は早めに休みます(笑)。
ロケット打ち上げ 商業打ち上げ初! [読書]
この手のネタ、ぱんだは大好きなんですよね。さすがは三菱重工さん。 日本人として嬉しいです。
さて、話は変わりますが、北朝鮮のミサイル打ち上げが最近、ありましたよね。 ぱんだはすっかり勘違いしていました。 飛行機で成田から韓国まで90くらいなので、ミサイルにしても北朝鮮からは10分20分くらい経って日本近海を通り過ぎると思っていました。無知って怖いですよね。
ところが、発射されたら1~2分で落下。 もしこれが日本本土に向けられた本物のミサイルだったらもう逃げ場は無いんですね。 まあ、10分20分でもどうかと思いますが、このくらいの時間があれば、十分、米軍、自衛隊がキャッチして防いでくれると思っていました。
この淡い期待はすっかり崩されました。 沖縄県民の苦しみもあるでしょう。でも、やはり沖縄には、大小関わらず米軍基地が必要なんだと感じます。
いろいろな内容が複雑に絡んでいるので一概に言えませんが、こういったロケットや宇宙開発の話題が出る度に、沖縄の基地問題を考えてしまいます。
いい話の内容なのに暗い話になってしまいましたね。どうもすいません。
まあ、ロケット打ち上げの記念すべき第一歩。 まずは祝福しましょう!
ウルトラブックとタブレット [奥富歯科医院]
シャープのタブレット ガラパゴスを買って数ヶ月。 大変魅力的な端末で、いつでもどこでも高速でネットにつながりストレスなく活用していました。
特に電子書籍の見やすさは使いやすさは、他のものよりいいとぱんだは思います。このくらいの大きさが一番使いやすいかな。
ワード、エクセルにパワーポイントまで使えるし肌身離さずって感じでした。ですが、やはり編集やメモリーの管理などはパソコンには勝てず。 使いやすいキーボードがないと苦しいなぁと改めて実感。
結局、自宅や診療所では、パソコンを使い、外に出るときはタブレットと落ち着くところに落ち着いたのかな。何でもタブレット一つってわけにはいかないんですね(苦笑)
そうすると、自宅と診療所にあるパソコンは、XPにVISTAとパワー不足はあきらか。その筋の人から、ウルトラブックを薦められ早速購入。
シャープが残念ながらパソコン作りから遠ざかっているので、現在最高クラスの日本製のウルトラブックは、東芝さんのダイナブック!
これがまたすごく使いやすい。軽いし早いし言うこと無し! やっぱり自宅や診療所では、パソコンが良いですね(笑)。
これでまたブログ更新が楽になりました。
ユーべ無敗優勝とデルピエーロ [サッカー]
当時、プロ野球が好きで(広島カープ)少しサッカーを斜めに見ていた頃、大学の友人からサッカーの面白さを教えられたのが、1996年頃。
テレビでは、1998年のワールドカップ フランス大会に向けて各国で予選が行われていました。まだ、右も左も分からない中、NHKで1994年のアメリカ大会を毎日一試合を45分に編集したVTRを放映していました。
これが、ぱんだのサッカーの、そしてイタリアの原点かもしれません。絶妙なNHKの解説で、どん底のイタリアがロベルトバッジョの活躍で決勝までたどり着き、PK失敗までのドラマ。鳥肌が立ったのを覚えています。
優勝したブラジルよりも準優勝のイタリアに惹かれた人も多いのではと思います。
そこから、イタリアのセリエAをWOWOWで観るようになりこのころ活躍していたのがユベントスのデルピエーロ!
フィリッピインザーギとのツートップは当時、デルピッポなんて呼ばれていました。その下にジダンがいるんです。強いわけですよね。
あれから16年、デルピエーロがユベントス退団。最終節は、ゴールも決めて、粋な演出もあり、テレビを観ながら目頭が熱くなりました。
来年は、ユベントスはチャンピオンズリーグに出場。どこまで勝ち上がるか分かりませんが、ゼブラ軍団は引き続き見ていこうと思ってます。
デルピエーロもどこに移籍するか分かりませんがテレビで放映されるチームなら追っかけていこうと思ってます。
デルピエーロ! ありがとう!







